実践事例:大阪自然環境保全協会

■活動テーマ
夢洲の自然再生に向けた市民からのアセスメント

■活動団体
公益社団法人大阪自然環境保全協会

■概要
2025日本国際博覧会(大阪・関西万博)の会場予定地である大阪湾の埋立地(廃棄物処分場)である夢洲は、多くの水鳥が飛来することで知られ、大阪府の生物多様性ホットスポットAランクに選定されています。
生きもののと共生する開発のあり方を模索して、夢洲の自然環境調査を蓄積しつつ、提案活動を行っています。

■活動紹介スライド(オンライン学習会「開発とSDGs」第3回資料)
夢洲 〜生きもの調査の記録から〜

■夢洲調査詳細リンク
地域づくり工房・『2025 大阪・関西万博』住民アセス 〜ワークショップ・調査・成果の紹介〜
新しいウィンドウで『地域づくり工房』サイトを開きます。