実践事例:「北アルプス国際芸術祭」の社会環境配慮アセスメント

■活動団体
NPO地域づくり工房

■概要
『北アルプス国際芸術祭・ 〜信濃大町 食とアートの廻廊〜』(実行委員長・牛越徹大町市長)実施が、環境及び地域社会に及ぼす影響について、第三者の立場から分析し、見解をまとめ、住民主体のアセスメントの実験的な試みの実例としてその報告書を作成しました。

■活動の総括報告書(オンライン学習会「開発とSDGs」第3回資料)
『NPO地域づくり工房』のサイトが別ウィンドウで開きます。