実践事例:夢洲懇談会・特定非営利活動法人AMネット

■活動テーマ
万博&IRに対する市民からの持続可能性アセスメント

■活動団体
夢洲懇談会
AMネット

■概要
大阪湾の埋立地(廃棄物処分場)である夢洲では、大阪・関西万博(2025年)やIR(カジノを含む総合型リゾート)が計画されています。
このような開発のあり方を持続可能性の観点から課題を調査し、市民による意見交流を通じて、提案する活動を展開しています。
夢洲懇談会(夢洲の都市計画変更を考える市民懇談会)は、夢洲の開発をめぐって様々な立場から活動する市民団体の交流組織です。
AMネットが事務局を担っています。
生きもののと共生する開発のあり方を模索して、夢洲の自然環境調査を蓄積しつつ、提案活動を行っています。

■活動紹介スライド(オンライン学習会「開発とSDGs」第3回資料)
大阪・関西万博の持続可能性を評価する
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2025年万博をSDGs万博にするために、会場変更の検討および持続可能性評価の実施を求める声明文(2020年6月)



■提言等
2025年万博をSDGs万博にするために、会場変更の検討および持続可能性評価の実施を求める声明文(2020年6月)